北海道置き去り事件…警察犬の反応が意味することとは!?

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大がかりな捜索もむなしく
何一つ手がかりをつかめないまま
時間だけが無情に過ぎていく…
北海道南部・七飯町で
小学2年生の田野岡大和くん(7)が
しつけ”のため置き去りにされた5分の間に
行方不明となり未だ見つからないまま…
ここまで連日捜索しているにもかかわらず
遺留品一つも出てこないとゆうことは…
地元住人も警察関係者も首をかしげているようで
こうなってくると唯一の大和くんの行方を知る
手がかりはとゆうと…
警察犬の反応と
家族の記憶だけとなってしまいます。
しかしそんな家族の記憶すら危ぶまれているようです。

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5月31日…
両親からの要望で大和くんを降ろした車の進行方向とは異なる
北西に広がる駒ケ岳の裾野にも範囲を広げ捜索しましたが
悪天候のため夕刻で打ち切られました。
6月1日…
道警は約120人態勢で捜索を再開し
七飯町は北海道を通じて陸上自衛隊にも支援を求めました。

31日はもともと行方不明になった“現場”から
約15キロ四方に範囲を広げ捜索する予定でしたが
30日夜に両親からの
山の上の方を重点的に捜してほしい」という要請を受けたとのことですが…

一刻も早くわが子を救出したいならなぜもっと慎重にならないのか…
首をかしげる近隣住民。
初動捜査に影響したのは“ウソ”からの説明であり
着ていた衣服も
Tシャツにジーパン」が途中から
紺色のジャージー」に変わるなど
真実性にかける説明や当初からの嘘で
父親に対する疑問の声が絶えません。
そんななか両親は連日のように
警察による捜索終了後
マスコミの目を避けるようにして
夜半に山林に入り自主的に捜索を続けているといいます。

最も不可解なことは
警察犬が全く反応を見せないとゆうことです。
置き去りにされたとゆう現場から動かないとゆう警察犬…
これは一体何を意味するのか??
大和君がそこにいた匂いがないとゆうこと。
つまり置き去りにされた場所が
そこではないとゆうことになってしまいますね。
これもまた父親の嘘なのか…
それとも勘違いなのか…
一刻も早く大和君の無事を確認したいものです。

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