ベッキーを擁護し…泉谷しげる「だまれ、じじい!」呼ばわり!?

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不倫騒動の勃発から4カ月を迎えたベッキーさんと
ロックバンド「ゲスの極み乙女。」のボーカル川谷絵音さんですが
川谷さんが離婚したことで事態は急展開を迎えそうです。
ベッキーさんは夫人への直接謝罪が実現次第
早ければ今月末にも仕事復帰する可能性が
出てきているようです。
ベッキーさんは
夫人の許しを得ないまま復帰することは絶対にできない」という
スタンスを持っており
最後の手段として選んだのが
夫人と唯一パイプを持っている「週刊文春」でした。
4月22日に所属事務所社長が編集部に出向き
川谷さんの奥様へ謝罪したいというのが今の一番の気持ちです」という
内容の手紙を渡して事態の打開を図ったところ
夫人はそういったこれまでの姿勢も見てきて
ベッキーさんへのわだかまりが確実に解けてきている様子。
直接謝罪が実現するのではないか…とゆうことですが

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しかし「週刊文春」編集部に手紙を出した事については
賛否両論の意見があるようで
ベッキーさんを「あざとい」などと批判した
オリエンタルラジオの中田敦彦さんの発言には
さまざまな批判の声がありましたが
しかしベッキーさんを擁護しようものならば
ネットで叩かれ…
そしてベッキーさんを気遣うような発言をすれば
その芸能人もとばっちりを受けている…
とゆうのが現状みたいです。

問題の中田さんの発言は

「手紙は、プライベートに奥さんに渡すとか、文春に渡すっていうためのもの。
 それが間接的に伝わることを狙ってるところは、あざとく感じちゃう」

これに対し別番組で宮迫さんが

「臆測で、そんなひどいことをよう言うなあ、テレビで」
「会ったら僕、(中田に)キレてやろうかと思ってる」

などと反論していましたが…

ベッキー泉谷しげる
この中田さんと宮迫さんの“場外戦”を伝えた
8日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)で
泉谷さんは宮迫さんに同調し

「(ベッキーを)なるべく救ってあげたい。
 やっぱり、同業者は同業者を守らないと」

中田さんに対しては…

「ちょっと、余計なこと言ってるかなって感じ」
「仁義に外れる」

これを受けてネット上では
批判が殺到することに…

「だまれ、じじい!」
「同業者とか仁義とか、このチンピラみたいな考え方、なんなの?」
「塩谷瞬の二股騒動の時は、ボロクソ言ってたくせに」

ベッキーさんが不倫騒動を起こした矢先は
擁護する芸能人はかなりいましたが
ほとんどが袋叩き状態になってしまいましたよね。

以前は「テレビタレントイメージ調査」で
好感度1位に輝いたこともあるベッキーさんだったために
不倫という行為は許せないとゆう
世間の目はどうしようもありません…
ベッキーさんを擁護する芸能人の方たちも
覚悟して擁護した方がいいかもしれません。

こんな状態でベッキーさんテレビ復帰は可能なのでしょうか??

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