宮崎議員はヤリ〇〇だった!?そして不倫相手も…

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自民党の宮崎謙介衆院議員が
議員辞職を表明しました。
12日午前に謝罪会見を開き
自らが主張してきたことと
軽率な行動とのつじつまが合わない

妻には
大変酷なことをしました
と涙目で頭を下げました。

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宮崎氏は出産直前の妻・金子恵美衆院議員の目を盗んで
先月末に巨乳グラビアタレントの
宮沢磨由さんと密会。
宮崎議員不倫1
不倫相手の宮沢磨由さんは
インタビューに応じ

「なんてことをしてしまったのだろう。
 後悔してもしきれないし申し訳ないと思っています」

と涙ながらに謝罪したようです。

宮崎議員との初対面は1月4日
通常国会の着付けの場で
着付けってどうやるのか教えて」と
宮崎議員に手を握られたという。
気さくな感じに好意を持ち
宮沢磨由さんから
メッセージを送ったようです。

「私がこれまで思い描いていた国会議員ではなかった。
 フェイスブックで共通の友達がいたので
 友達申請をしました」

そこから
宮崎議員の猛アタックが始まったようで…

「LINEは毎日やってました。
 “おはよう”から始まり
 多い日は一日に400回以上のやりとりをしました」

都内で2度密会してからは
宮崎議員からは
私のど真ん中は“ソナタ”
好き
とメッセージが来るようになったようです。

その後
京都に来ない?」っという誘いを受け
宮沢さんさんは
宮崎議員の自宅で密会したと告白し
当時の心境を説明しました。

「うしろめたい気持ちはありましたが
 それを止められない気持ちがありました…」
「家庭を壊そうとか奥さんと別れてとは
 これっぽちも思っていなくて
 純粋に彼に惹(ひ)かれて
 頑張ってほしいなと思って。
 癒やしの場があれば仕事や家庭のことも
 頑張れるだろうなと思ってました。
 不倫とはわかってはいたけれど
 止められない気持ちがありました」

別の女性の存在は
聞かれされていたか?
と問われると
宮崎議員が他の女性と
関係を持っていたと答えていたようです。

「宮崎先生は素敵だし
 人をひきつける力があるので
 『私の前に彼女とかいたの?』と聞いたら
 『うん』と言ってました」

 
発売中の「週刊文春」によると
記者から

「今回週刊誌に出た女性以外の別の女性とも
 不適切な関係はあったのか?」

と聞かれた宮崎氏は
自爆コメントしています。
(別の)女性と関係がなかったとは申し上げません

“関係”を持ったのは
少なくとも2人以上のようで

「ここから先の話は
 私だけのことではなくなってきますので
 どうかご勘弁をいただきたい。
 本当に深く反省をいたしております」

 
苦笑しながら政治記者が語るには

「会見前日に妻の金子さんから
 『洗いざらい話しなさい』と
 プレッシャーをかけられたことで
 テンパってしまったようです。
 妻もこのカミングアウトに
 『聞いてない!』と仰天。
 さらなる修羅場を迎えそうです(笑)」

 
宮崎氏の女グセの悪さは
政界でも有名だったようです。
2006年に加藤紘一元自民党幹事長の
長女の加藤鮎子衆院議員と結婚したが
わずか3年で離婚。
原因は宮崎氏の度重なる
浮気だといわれています。
同じ政治記者によると

「ちょっとでも美人がいると
 自ら近付いて話し掛ける。
 なまじイケメンなので
 女性も隙を見せてしまうのでしょう。
 一緒に写真を撮る際は必ず女性の肩に手をかけ
 連絡先交換を執拗に迫るようだ」

一説には学生時代から
「ヤリチン」と評判…

週刊誌デスクによると

「経験人数は軽く3ケタ。
 今回よりゲスな仕打ちを女性にしたこともあったそうだ。
 そのあたりのことが
 近日中に雑誌で報じられるという情報もある」

 
一方の不倫相手の
宮沢磨由さんは

「私と出会わなければ
 こんなことにならなかったのかなあと思うと
 私は出会わなければよかったなと思います。
 出会う前に本当に戻りたいなと思います」

と後悔をしている様子でしたが…

元恋人を寝取られたとする
女性の証言があったようです。

週刊文春』でその名前
宮沢磨由」を見て
目を疑いました…
と語るのは元恋人を
寝取られたという女性です。

自民党・宮崎謙介元衆院議員と
グラドルの“ゲス不倫”を報じる
週刊誌を見た本誌記者は目を剥いた。
載っていたのは
元恋人の浮気相手だったのだ。
この8年
忘れたくても
忘れられなかった彼女ですから……。
そして彼女が
宮崎元議員と不倫したという
記事を読んで
「またか!」と思いました。
じつは私も8年前
大好きだった当時の恋人を
彼女に寝取られたんです――。

いま32歳独身の私は
『女性自身』編集部で
記者をしていますが
8年前に別の仕事をしていた当時
同い年の彼氏がいました。
すでに交際6年目。
読書好きで岡田准一くん似の
イケメンでした。
その彼の態度が
急によそよそしくなったのは
交際6年目の秋ごろ。
私は24歳でした。
ある日
私の家に来た彼が
携帯電話を置いて別室に行ったので
メールをチェックしてしまったんです。
すると
そこには愕然とする文面があったのです。

≪昨日はまゆのスッピン見れて嬉しかったよ≫
――メールの送り先には
「宮沢麿由」とありました。
あまりのショックに
私は裸足のまま家を飛び出し
道路に倒れて泣きました。
ちなみに“浮気相手”である
宮沢さんは
私という“本命”の存在は
知りませんでした。
だから宮沢さんは
私の恋人を
故意に寝取ったわけではありません。
でも彼女は彼に一度も
「恋人はいないの?」
と聞かなかったそうです。
彼女がいようが妻がいようが
男が自分に夢中になれば
“知ったこっちゃない
”女性なのかもしれませんね。

彼は私に
「お前とも彼女とも別れたくない」
とあまりにもクズなことを言ってきました。
私は
「ならば
 彼と宮沢さんを別れさせた後に
 私が彼を捨ててやろう」
と思い
私は彼の申し出を承諾しました。
ここから
私と彼と宮沢さんの
奇妙な三角関係が始まったのです。
私は“敵”のことを知りたくて
一日中
嫉妬に身悶えながらも
当時の彼女のブログを
入念に読んでいました。

2人が深い仲になったのは
彼が初めて彼女の自宅に
行った時のことだそうです。
でも、自宅デートなら
「やれる」と彼も思ったのに
いざとなると
「私、付き合ってない人と
 そういうことはできない」と
彼女に拒否されたそう。
焦らされた彼は
「じゃあ付き合おう」と言って
交際が始まったと聞きました。
そうこうするうち
彼が少しずつ彼女に
疑問を感じ始めたのがわかりました。

「『いい役者になりたい』なんて言うくせに
 ミスコンとか撮影会とかばかりに熱心なんだよ……。
 役者として文学を読むべきだと思って
 バタイユ(フランスの思想家・作家)の本を貸したら
 『エッチな本だね』って感想言われてさ……」

そんなころ
私と彼が新宿で会っていると
彼女から彼に電話がかかってきました。
「私も新宿にいるから合流しよう」って言うんです。
もちろん宮沢さんは
私と彼が一緒にいることは知りません。
そこで私は彼に
「行っていいよ」と言うと
こっそり彼の後をつけていきました。
本物の「宮沢磨由」を見るのは初めてです。
彼女は大きな声で名前を呼びながら
彼に駆け寄って抱き付きました。
長身の彼女は
彼の肩に自分の腕を回して歩いて行きました。
立場の“上下”が見えた気がしました。

派手なメイクをして
ジャケットがパツパツで
「胸が大きいな」と。
それが、私が彼女を見た
最初で最後です。
結局、交際1年足らずで
三角関係は終わりました。
彼から「別れたい」と告げると
あっさり承諾したそうです。

過去のことになりかけたいま
まさかこういう形で彼女に“再会”しようとは――。

会見で宮崎氏はわざわざ
過去の交際に言及しこう述べました。

「今まで私も35年間生きてきた中で
 本当に恥ずかしい限りですが
 いろいろな方々を傷つけてきたことはあったと思います。
 本当に、そういったみなさまに対しても
 お詫びを申し上げたいと思います」

このタイミングでなぜそんなことを……
と首をかしげる記者も多かったということですが
その真意が判明する日は近いようです――。

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