紅白初出場に選ばれたイエモン吉井和哉の劣化が凄かった!?記者を驚かせた衝撃劣化アーティストに選ばれてしまったその他2名は!?

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第67回NHK紅白歌合戦』の出場歌手は46組でした。
そして初出場となったのはデビュー20年目のKinKi Kidsをはじめ
紅組は市川由紀乃さんや宇多田ヒカルさん
そして大竹しのぶさん、欅坂46、PUFFY
白組は桐谷健太さん、THE YELLOW MONKEY、
RADWIMPS、RADIO FISHの計10組が初出場となりました。
昨年1月に12年ぶりの再結成を果たした
イエモン”こと『THE YELLOW MONKEY』は
12年ぶりとは思えない変わらない歌声で
名曲『JAM』を披露しましたが
その歌声とはうらはらに劣化が目立っていたとのこと…
そんな紅白舞台裏で“衝撃的劣化”をみせた
3人に選ばれてしまったアーティストの方たちを
見てみたいと思います。

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THE YELLOW MONKEYは1988年結成。
2001年1月の活動停止後し
2004年7月7日をもって解散しましたが2016年に再結成。
そして今回初出場となった紅白のリハーサルでは
変わらぬ歌声は健在だったようです。

リハーサルでは音合わせも1回で終わらせるなど
さすがはと思わせる仕上がりだったよう。
しかしその後の囲み取材でのこと…。
メンバーの4人ともトレードマークであるロン毛をはじめ
風貌はむかしのイメージのままだったようですが
囲み取材で近づいた記者によると
とくにボーカルの吉井和哉さんの顔の劣化が目立っていたらしく
ほうれい線がくっきりで
顔のパーツがすべて垂れ落ちたブルドック状態だったそうです。

サングラスから透けて見える目にもあまり力が見られず
最後に吉井さんがコメントした
4人ともカツラじゃないから』には記者たちも失笑の様子。

ボーカルの吉井さんは真鍋かおりさんとの間に子供が一人生まれていますが
元妻との間には子供が4人いて既にお孫さんまでいるそうです。
もうおじいちゃんになっていたということですね。


大竹しのぶさんの紅白出場に関しては
なぜ選ばれたのかという声が多数ありあました。
そもそも女優というイメージが強かったため
歌手でもあるということがあまり知られていないのでしょう。
しかし大竹しのぶさんはミュージカルを中心に
歌手としても評価が高かったようです。
そんな大竹しのぶさんが紅白で披露したのが
主演舞台『ピアフ』で披露した『愛の讃歌』でした。
NHK関係者によると
圧倒的な表現力を国民的番組で見せてほしかった」と
抜てき理由を説明しています。
そんなリハーサルの様子では
大竹さんは全く声が出ておらず『本番は大丈夫なのか?』と
記者たちの間で不安視されていたようなんですが…

本番では曲振りをした嵐の松本潤さんもステージにあがり
その歌声とパフォーマンスを絶賛しており
意外と高評価を受けていたようです。
いつもは天然なのか少しとぼけたように見えますが
そのギャップが良かったのかもしれません。
リハーサル後の囲み取材では
芝居で歌っているのか、自分が歌っているのかわからない』と
マイペースに答えていたようなんですが
本番で力量を発揮する人かもしれませんね。


今年8回目の紅白出場となる絢香さんは
自身のヒットソング「三日月」を歌唱しました。
出産を経て紅白のステージに再び立った絢香さんは
情感たっぷりにしっとりと美声を響かせ…
しかし2年ぶりに母親になって紅白復帰を果たした絢香さんは
体型もひと回り大きくなって戻ってきたようです。

リハーサルでは顔のシワや肌荒れも目についていたようですが
美声は健在で圧巻のパフォーマンスだったとのこと。
もともとポッチャリのイメージがあったものの
更に大きくなって紅白という大舞台に登場したようです。

年末は紅白の話題で尽きませんが
次に選ばれるのは色々な意味で
どんなアーティストなんでしょうか??

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