SMAPを潰したのはメリー喜多川!!ただの自己中心的な考えの結果であった…

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SMAP解散激の始まりといえば…
昨年1月の「週刊文春」でジャニーズ事務所の最高権力者である
メリー喜多川副社長が担当マネジャーの飯島三智氏を呼び出し
公開説教”したところから始まることになりました。
その結果、飯島氏はSMAPメンバーとともに独立に動くことに…

SMAP解散の真相は…女の感情バトルが原因か!?


簡単にゆうとSMAPが解散する結果となってしまったのは
メリー喜多川氏のせいだとゆうことです。

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年に数十億円の利益をもたらしていたSMAP。
そんなSMAPを潰しても守らなければならなかったものは
一体なんだったのか…??
メリー喜多川氏にとっての最優先事項は利益ではなく
血脈が一番大切だったようです。
自分が亡くなったあとも愛娘の藤島ジュリー景子副社長
更にはその子ども…とジャニーズ事務所に必要なのは
血のつながりであり手腕は関係ない。
飯島氏の存在は邪魔だったのでしょう…
ジャニー社長は飯島氏の手腕を高く評価しており
後継者候補にまで考えている時期もあったようなので…
グループを育てる力を持った飯島氏に
後継者を任せようというジャニー社長の意思は強かったようです。

メリー氏が文春であそこまで言わなければ
SMAPの解散には至らなかったのか…
いや…文春を使ってSMAPを潰すことに成功したのです。
飯島氏を芸能界から追放することに成功し
その結果SMAPも解散することになった。
血筋は守ることが出来たとゆうことですよね…
メリー喜多川氏にとってのSMAPは
売れないアイドルと一緒だったのかもしれません。
SMAPの「代わりはいくらでもいる
国民的アイドルはたった一人の老人の自己中心的な感情で
いなくなってしまいました…
ジャニーズ事務所がこの血筋でつながっている限る
SMAPだけではなく今後も大切な国民的アイドルが
消えてゆくかもしれません(゚Д゚)ノ

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