乙武洋匡氏の妻が激白…夫の世話から解放されたかった!?

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五人の女性と不倫関係にあった乙武洋匡氏。
その騒動は大きな波紋を呼び
さらに火に油を注ぐ結果となってしまった
妻である仁美さんの謝罪文ですが
私にも責任の一端があると感じている」などと
反省と謝罪の言葉を一緒に掲載したことで
世間からの逆風がいっそう強まったしまうことに…
それに対し妻・仁美さんが「週刊文春」の取材に対し
謝罪コメントについての真意を説明したようです。

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「言葉足らずだった為に
 誤解されてしまった方もいるようですので
 そこだけは説明させてください」
「子どもは朝が早いので
 午後10時を過ぎたら
 スタッフのいる事務所に泊まって欲しいと
 お願いしていたのは私の方です」

赤裸々な夫婦生活
夫の世話から逃げたかった「妻の本心」

マスコミ関係者によると

奥さんはずっと
乙武さんの世話から解放されたかったそうなんです。
だから夜遅いときは事務所に泊まるように
乙武さんにお願いしそこで乙武さんは
不倫をしまくってたらしいんですよ。
最初、奥さんは乙武さんとの結婚の話になったとき
犬を飼ったこともあるし大丈夫
みたいな気持ちだったそうですが
いまになって想像以上の苦労に耐えかね
疲れが爆発したのでしょうね。
普通なら存命の夫から解放されたい
なんて言えないでしょう。

イケメンで、爽やかで、頭脳明晰で…
何から何までパーフェクトな乙武氏の
苦悩の日常生活は

両手足がない状態では
自身で性的処理ができず
かたっぱしから女性にアプローチしていた乙武氏は
帰りが22時以降になる場合
自宅ではなく事務所に泊まってほしい」と
妻から言われていたそうで
その事務所に愛人を住ませていたことが判明。

今まで明かされることがなかった
乙武氏の裏の顔は

マスコミ関係者の声

「乙武さんはトレイや身の回りの
 世話をしてくれるスタッフを
 必ず同行させているのですが
 不倫関係にあった女性も
 そのひとりと聞いています。
 しかも家賃無料で事務所に住ませて
 身の回りの世話をしてもらっていたようですが
 夜の相手もさせていたようですね。
 ちなみに、2013年5月に銀座のイタリアンで
 店主とトラブルを起こした騒動があったじゃないですか。
 そのとき乙武さんに同行して
 トラブルに巻き込まれた女性こそ
 その事務所に住んでいる愛人女性だったそうです」

報道が過熱する3月下旬に
妻・仁美さんが女性セブンの取材にこう答えていました。

「いや、こんな事態になったことは妻である私にも
 責任の一端があると感じていて…、
 やむにやまれない気持ちでコメントを出しました」

「あの、そうですね。
 乙武は持って生まれた宿命を受け入れ
 彼にしかできないことをやろうとしてきた人です。
 私は日常生活に困難を抱える彼と
 生活する大変さをわかって結婚したつもりでしたが
 子供を育てる中で、手足のない体を
 ぞんざいに扱ってしまった(※注)ことで
 彼がとても屈辱的な思いをしたこともあったと思います」
※注)子供が生まれて以降子育てが大変になり
   「夫の服のボタンを外す」という介助ひとつにしても
    かつては丁寧にできていたが、少しぞんざいになってしまったという。

「…たしかに私がお詫びすることに違和感があるかもしれません。
 私たち夫婦のことは、なかなか理解されないこともわかっています。
 でも、これから夫婦で手を取り合っていくのに
 私にも責任があるとはっきり言っておきたかったんです。
 でも…妻が謝罪したら、普通じゃないからだめなんでしょうか」

「ええ。実は周りには反対されたのですが
 私の希望でコメントを出しました。
 夫は子供に温かい接し方をしてくれています。
 本当にいい父親だと思います。
 だから家族としてもう一度、やり直したいんです。
 報道は本当に残念ですけど
 夫婦の間ではもう解決した話ですので
 そっとしておいてほしいです」

乙武さんの世話から解放されたかった」という
妻・仁美さんの秘めた思いは
乙武さんの不倫騒動について
自身も責任を感じていたのかもしれません。

だからといってやっぱり不倫は
いけませんけど…

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