清原被告…間もなく保釈。その心境とは!?

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いよいよ保釈まで秒読み段階に入った
清原被告ですが17日にも
保釈されるとゆうことです。
そおなれば約1か月半ぶりに自由の身へ…
保釈を目前に清原被告は何を思うのか…
そして身元引受人は…
いろいろと気になるところです。

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保釈後に清原被告を監督
サポートする身元引受人が
誰になるかが注目されていますが
15日までに誰も清原被告側から
依頼を受けていないとゆうことで
親族が身元引受人になるとみられています。
清原被告は離婚しており
母親は認知症の施設にいて
父親も病気を抱えています。
実弟とは絶縁状態になっており
親族の元に身を寄せるのは難しいとゆうことで
保釈後は薬物依存症の治療や
周囲の環境を考慮して
医療施設に入院するとみられています。

このところ清原被告は“ある願望”を
盛んに口にしているといいますが…

逮捕・起訴された時点では
覇気がなく、とても落ち込んだ様子
見た目に分かるくらいほっそりしてきた
精神的に鬱のような状態」と
勾留中の様子を報じてきており
更には独房では“夜泣き”をしていたり
途中でやめたとも言われている
お遍路に関する本を読んでいるという
報道もありました。

保釈を目前にした清原被告は
捜査員にこんなことを言っているそうです。
早く(シャバに)出てすし食いたい。ウマイもん食いたい!
*ちなみにシャバとは…自由が束縛されている刑務所などから見た自由な世界のこと。

清原被告とは25年来の付き合いがあるという
大阪にあるすし店の店長が
逮捕時に清原被告の素顔を語っており
そのすしの味を思い出したのかもしれないとゆう。

捜査関係者が近況をこう明かしています。

「アイツ、さすがに根性据わってるよ。
 房の中じゃドカンとしてる。
 捜査段階で言うことは支離滅裂だったけどな。
 シャブの入手ルートを『六本木の外人から買った』とか
 ヤクで捕まるやつの定番文句ではぐらかしたり…。
 ガキだってもっとうまい絵(シナリオ)をかいてごまかすよ。
 ただ、本人の捜査はもう終わってるから
 今はもう雑談程度だけど」

実のところ捜査員たちの本音は
さっさと警視庁から出ていってもらいたい…
とゆうのが内心のようです。

ある捜査関係者は

「有名人だから、嫌でも特別扱いしなきゃいけない。
 でもな、本部の独房にずっとなんか
 入れておけないんだよ。
 他の事件の捜査もあるし
 清原にばっかりかまってられない。
 受け入れ先が決まったので保釈が認められて
 シャバに出るかって? 
 出れるもなにも出すよ!」

有名人は独房の中でも
特別扱いなんですね…

間もなく
シャバの空気”が吸えることになる
清原被告ですが
どんな姿を見せるのでしょうか…

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