清原和博の暴露話に…球界、芸能界の危機が!?

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シャブ仲間”の大物タレントを実名で暴露していた
清原和博容疑者ですが
さらなる爆弾ネタを抱えているようです。
現役時代から球界関係者の下半身事情に精通し
タレント時代にも多くの大物芸能人の弱みを握っていた
清原容疑者…
逮捕前には「いつか復讐したる!!」と
周囲に吹聴しており
自暴自棄になって保釈後にも
セックス醜聞”という
爆弾を投下しかねないということです。

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清原容疑者は一昨年3月の薬物疑惑報道以降
仲間が全ていなくなったことから
恨みを募らせていたとゆうことで

球界からは元チームメートの桑田真澄氏が
人生でもきれいな逆転満塁ホームランを打ってほしい
と反省と奮起を促すエールを
送るなどの動きもあったようですが

球界OBはこう指摘しいています。

「清原が反省なんかする性格か? 
 そんなわけない。
 自分を応援してくれたファンや関係者を裏切り
 薬物に手を染めた。
 入院時や薬物疑惑報道直後など
 やめる機会はあったはずなのに…。
 かつての仲間もいなくなった。
 その逆恨みで、自分が接してきた人たちの
 あぶない秘話をぶちまける可能性が高い。
 女性関係のトラブルやヤクザ絡みの話とか。
 ヤクザ絡みは保身でしゃべらないだろうから
 清原にとって都合がいいのは女の話だ」

「清原は女の話が大好きだった。
 野球選手でそういう話が嫌いなやつはいないし
 ロッカーでは仲間意識を高めるために
 ベッドでのプレーなど下ネタで盛り上がることもある。
 でもそれは内々の話。
 外にベラベラ話す選手はいない。
 でも清原には“前科”があるんです」

かつてに清原容疑者は
確執があった元中日監督の落合博満氏の
下ネタを週刊誌上で過激に暴露したことがあり
以来、球界関係者の間では同容疑者への
不信感が増しているということです。

番長、絶体絶命の大ピンチ! 
みずからが放ったある暴露記事の波紋に球界が大揺れ
追放同然の総スカン状態に陥っているのだ。
あろうことか
かつて師と仰いだあの大物GMを
名指しでコキ下ろし
下半身ネタまでバラすケンカを売ったのだから。
野球ファン驚愕の全内幕を明らかにする。
「○○(選手名)が大阪のヘルスで女の子を呼んだら
 予約が入っていて断られたんやて。
 後日、改めてその子を呼んで聞いたら
 予約は落合さんでどうも常連らしく
 アレを舐められるのが大好きな人だって
 女の子が言っていたそうや。強烈やろ」

シャブセックス好きで
異様なまでに性への執着があった清原容疑者は
球界を始めとする数多くの著名人の
“性”癖を熟知しているようです。

しかも清原容疑者はそれまでの情報収集活動で
これらの持ちネタはかなり豊富で
タレント転身後も芸能プロ幹部のよると

「相手に気に入られようと
 芸能人や局関係者との飲み会でバラして
 営業していた。
 また、ヤクザルートで仕入れた
 大物タレントの浮気相手の話なども好きだった」

“清原ネタ”の一部を入手した
赤っ恥の内容はこちら…

・元選手のAは浮気相手との「赤ちゃんプレー」が大好き。
 「Aちゃんはいい子でちゅね。
  将来は立派な野球選手になるんでちゅよ~」と
 妻の目を盗んでバブバブやっていたという。
 こんなことがバラされては
 本業の野球で好機に三振するより恥ずかしいだろう。

・元選手のBはマニアックな性的嗜好の持ち主だった。
 同意の下で、女性に目隠し、手錠をする。 
 これだけなら“目隠しプレー”だが、Bは違った。
 「女性を後輩Cに襲わせ、その様子を楽しみながら
  焼酎などの酒とたばこをたしなむのが趣味だった」(前出幹部)

・プロ野球選手が大好きな女子アナの話では
 清原容疑者は「ヤリ○ンの女子アナの『アナ』って別の意味ちゃうんか?」
 と大笑いしていたとも。

芸能人の情報も
意欲的に収集していたという
清原容疑者…

テレビ局プロデューサーによれば

「清原はシャブで捕まったことのある
 女性芸能人と関係があった男性芸能人の
 セックス事情をテレビ局員にしきりに聞いていました。
 テレビにはしばらく出演できないだろうけど
 芸能界とも太いつながりがある。
 活字で暴露すればカネになるでしょうし
 芸能界も激震となるでしょうね」

逃亡や証拠隠滅の恐れがないと判断されれば
保釈保証金を積んだうえで
保釈が認められるとゆうことで
出版界は早くも「懺悔(ざんげ)本」出版に向けて
動いているようですが…
プロ野球、芸能界は清原容疑者の
暴露話に気をもんでいるようです。

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