清原容疑者のシャブ仲間!?長渕剛…金銭トラブルも!!

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清原和博容疑者と“絶縁した”と
報じられた長渕剛さんですが
10日発売の「週刊新潮」(新潮社)に
清原とともに覚せい剤を使用していた
と実名報道され
清原容疑者が親しい知人に
シャブ仲間”の1人として
歌手の長渕剛さんを
挙げていたことを報じられました。

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同誌によると
2人は都内の高級ホテルにこもって
シャブをキメたり
清原容疑者が長渕さんのために
シャブを調達したこともあったということで
警察に押収された同容疑者の携帯電話には
キマりまくりのツーショット写真もあるようです。

しかしここまでの実名を出され
なぜ狙い撃ちされたのか? 

12日発行の「スポーツニッポン」も
長渕さんの実名こそ出してはいませんが
新潮と同様の記事を掲載。
タイミング的に本人と
特定できる内容となっています。
スポーツ紙記者は

「それよりも
 新潮が長渕の実名を書いたことに驚きました。
 逮捕されたわけではないですしね。
 よほど確固たる証拠をつかんでいるのでしょう。
 長渕側は訴えないと事実と認めたことになりますが
 裁判になって
 とんでもない証拠を出される可能性もある。
 どうするか見ものです」

別のスポーツ紙記者が解説するには

「もともと疑惑があったのもありますが
 何より長渕は一部のマスコミを除いて
 めちゃくちゃ嫌われているんです。
 スポニチは長らく取材NGですしね。
 豪快なキャラに見えて
 実は細かい性格で
 ちょっとでも気に入らない表現があると激怒し
 取材記者を延々罵倒する。
 所属レコード会社もそこまで長渕を守らないのは
 性格に難があるため。
 ブチ切れて
 会社の人事にまで
 口を出してきたこともあったそうです。
 社員の中には『あんな奴どうでもいいよ』
 と突き放す者もいるほどです」

覚せい剤使用を断定的に報道された
長渕さんの所属事務所は
事実無根」としていますが

この報道が出る直前まで
巨額の金銭トラブルも
発生していたよう…

各メディアが“伝説”と絶賛していた
10万人ライブでしたが
その裏では莫大な
赤字”が発生していたようです。
清原シャブ仲間
コンサート制作会社関係者によると

「実は『新潮』発売の直前まで
 長渕は昨年8月に富士山麓で開催した
 単独オールナイトライブで発生した
 数億円の赤字をかぶるかどうかで
 揉めに揉めていました。
 このライブは、動員10万人の超大規模公演で
 長渕はライブの宣伝のために
 各メディアをはしごして
 雑誌や新聞のインタビュー
 また『ごきげんよう』(フジテレビ系)にまで出演し
 大きな話題を呼んでいたものです。
 しかし実際には
 動員の“水増し”疑惑がささやかれ
 チケットの実売数も7万枚程度だったといわれています」

 

「結果的に
 このライブで主催者がこさえた赤字額は
 10億円に近いものでした。
 しかしもともと長渕は
 今後も単独公演を定期的に行い
 グッズの製作やチケット販売など
 全て同一の製作会社に委託する
 という取り決めを交わしていたことから
 赤字は全額、製作側がかぶる
 という話になっていたんです。
 ところが、満足いく集客が
 かなわなかったことにへそを曲げたのか
 長渕は『もうライブはやらない』と言い出した。
 それでは話が違うと
 製作側は赤字分の支払いを
 長渕側へ求めることとなりました」

 
この請求も突っぱね続けていた
という長渕さんでしたが…

同コンサート制作会社関係者は

「先週になって突然
 赤字の一部を支払った上に
 『やはりライブもやりたい』と言い出し
 これで、製作サイドとは完全和解となりました。
 『新潮』報道と同時期だったことから
 これ以上トラブルを抱えたくない
 という考えだったのかもしれません」

 
長渕さんの覚せい剤報道に
ネット上では
「『新潮』を訴えて!」
「アニキを信じます」
とファンの悲鳴が飛び交っています。

長渕さんの所属事務所は
新潮」について法的措置も検討していると
一部メディアに回答しているようです。

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